一般媒介と専任媒介の違いは?どっちが早く売れる?

一般媒介と専任媒介の違いと選び方を説明する記事のサムネイル画像。中央に売却対象の一戸建て住宅が大きく配置され、左側には緑色で一般媒介、右側にはオレンジ色で専任媒介が対比されている。左側の一般媒介では、複数の不動産会社A・B・Cから住宅へ点線の矢印が伸びており、複数社に依頼できることを表している。右側の専任媒介では、担当不動産会社に1社だけ任せるイメージとして、不動産会社のアイコンと営業担当者の人物イラストが描かれている。画像上部には「一般媒介と専任媒介」、中央下部には大きく「どっちを選ぶ?」と書かれ、下部には「違い・選び方をわかりやすく解説」と記載されている。一般媒介と専任媒介の比較、媒介契約の違い、不動産売却時の選び方を視覚的に伝えるキャッチーなサムネイル画像。
一般媒介と専任媒介のどちらが早く売れるということは、一概にはいえません。不動産をスムーズに売却したい場合は、住宅に適した媒介契約を結ぶことが重要です。
早く売りたい人や、築年数が経過した住宅・立地の悪い住宅を売却したい人は、1社に売却活動を任せる専任媒介が向いています。一方で、立地の良い住宅や築年数の浅い住宅など、需要が高い住宅を売却する場合は、複数の不動産会社に依頼できる一般媒介が向いているケースもあります。
一般媒介と専任媒介の違い、どちらが早く売れやすいか、住宅に応じた媒介契約の選び方を解説します。

一般媒介と専任媒介はどっちを選ぶべき?

早く売りたい場合や、売れにくい住宅を売却したい場合は専任媒介が向いています。複数の不動産会社に依頼して、より多くの人の目にふれさせたい場合は一般媒介が向いています。

一般媒介と専任媒介はどっちを選ぶべきかを比較した図解。左側では一般媒介がおすすめのケースとして、複数の不動産会社に依頼したい、立地が良い、築浅・状態が良い、高値も狙いたい場合を示し、複数社に依頼できることを説明している。右側では専任媒介がおすすめのケースとして、早く売りたい、築年数が古い、立地がやや弱い、手間を減らしたい場合を示し、1社に集中して任せやすいことを説明している。下部では、需要が高い家や比較したい場合は一般媒介、早く売りたい家や売れにくい家は専任媒介が向いているとまとめている。

媒介契約に最も良い方法はなく、それぞれの住宅に適した契約を結ぶ必要があります。売却したい不動産に需要があるか、どのくらい早く売りたいか、複数社とのやり取りが負担にならないかを基準に選びましょう。

一般媒介と専任媒介の違いは何?

一般媒介と専任媒介の大きな違いは、複数社に依頼できるか、レインズへの登録義務があるか、営業活動の報告義務があるかです。

一般媒介と専任媒介の違いを比較した図解。上部に「一般媒介と専任媒介の違いは何?」というタイトルと、「依頼できる会社数や義務の違いを比較してみましょう」という説明文がある。画像は左右2カラム構成で、左が緑色の一般媒介、右がオレンジ色の専任媒介。左の一般媒介では、中央の一戸建て住宅のイラストが4つの不動産会社A・B・C・Dと矢印でつながっており、複数の不動産会社に依頼できることを表している。下の比較表には、依頼できる会社数は「複数社OK」、レインズ登録は「義務なし」、活動報告は「義務なし」、自分で買主発見は「直接契約できる」とある。さらに「自由度が高い」とまとめられている。右の専任媒介では、一戸建て住宅と1人の担当不動産会社が矢印でつながっており、1社のみに依頼する形を表している。下の比較表には、依頼できる会社数は「1社のみ」、レインズ登録は「7日以内に登録義務」、活動報告は「2週間に1回以上」、自分で買主発見は「直接契約できる」とある。さらに「1社に集中して任せやすい」とまとめられている。最下部には、左に「複数社に依頼したい → 一般媒介」、右に「手間を減らしたい → 専任媒介」という結論が示され、注記として「専属専任媒介は自分で買主を見つけても直接契約できません」と書かれている。一般媒介と専任媒介の違いを、依頼先の数、レインズ登録義務、活動報告義務、自由度、向いているケースの観点で比較した画像。

不動産における媒介契約とは、仲介を依頼する不動産会社との取り決めを指します。一般的に不動産の売却は個人では難しく、不動産会社に依頼し買主を探してもらうケースが大半です。

一口に媒介契約といっても、主に「専属専任媒介契約」「専任媒介契約」「一般媒介契約」の3種類があり、それぞれ特徴が異なります。

契約方法複数社との契約活動報告義務レインズへの登録義務
専属専任媒介不可1週間に1回以上5日以内に登録
専任媒介不可2週間に1回以上7日以内に登録
一般媒介可能なしなし

専任媒介は1社だけに売却を依頼する契約です。窓口を一本化できるため手間が少なく、不動産会社の積極的な売却活動が見込めます。

一般媒介契約は、媒介契約の中で最も制限の少ない契約方法です。複数の不動産会社との契約が可能で、より多くの人の目にふれる可能性があります。

無料の一括査定はこちら>>

一般媒介と専任媒介はどっちが早く売れる?

どちらが必ず早く売れるとはいえません。ただし、早く売りたい場合は、1社が集中的に販売活動を行いやすい専任媒介が向いているケースが多いです。

一般媒介と専任媒介はどっちが早く売れるかを比較した図解。上部に「一般媒介と専任媒介はどっちが早く売れる?」というタイトルと、「早く売りたいなら販売活動の進めやすさに注目しましょう」という説明文がある。画像は左右2カラム構成で、左が緑色の一般媒介、右がオレンジ色の専任媒介。左の一般媒介では、一戸建て住宅の周囲に不動産会社A・B・Cの建物イラストが配置され、住宅と各社が矢印でつながっている。一般媒介は複数社に依頼できるため、物件情報を広く出しやすく、人気物件なら早く売れることもある一方で、会社ごとの動きに差が出やすいことを示している。下部には「需要が高い家なら早期売却も」と書かれている。右の専任媒介では、一戸建て住宅と担当不動産会社のイラストが太い矢印でつながっており、1社が集中して販売活動を進めることを表している。専任媒介は販売活動の報告があり、売れにくい家にも向きやすく、早く売りたい人に向いていることを示している。下部には「早く売りたいなら有力」と書かれている。最下部には、人気エリア・築浅・比較したい場合は一般媒介、早く売りたい・売れにくい家の場合は専任媒介という選び方がまとめられている。注記として「どちらが早く売れるかは物件の需要や不動産会社の販売力によって異なります」と記載されている。

専任媒介は複数の不動産会社への依頼は制限されていますが、1社が責任を持って売却活動を進めやすい契約です。営業活動の報告義務もあるため、問い合わせ数や内覧状況を確認しながら売却を進められます。

一方で、需要の高い住宅であれば、一般媒介でも早く売れる可能性があります。複数の不動産会社に依頼できるため、より多くの購入希望者に物件情報が届きやすくなるためです。

どの媒介契約が早く売れるというものではなく、売却したい不動産に適した売り出し方が重要です。

一般媒介が向いている住宅は?

一般媒介は、立地の良い住宅・人気の間取り・築年数の浅い住宅・状態の良い住宅に向いています。

一般媒介が向いている住宅の特徴を説明した図解。上部に「一般媒介が向いている住宅は?」というタイトルと、「需要が高い家や複数社に依頼したい場合に向いています」という説明文がある。中央には「売却したい住宅」と書かれた一戸建て住宅のイラストがあり、その周囲に不動産会社A、不動産会社B、不動産会社Cの建物イラストが配置され、住宅と各不動産会社が緑色の矢印でつながっている。これは、一般媒介では複数の不動産会社に依頼できることを表している。右側のチェックリストには、一般媒介が向いている住宅として、立地が良い住宅、人気エリアの住宅、築浅・状態が良い住宅、需要が高い住宅、複数社に依頼したい場合、高値も狙いたい場合が挙げられている。右下の説明欄では、一般媒介は複数の不動産会社に依頼できるため、情報を広く出しやすく、人気物件なら早く売れることもあると説明している。下部には「人気エリア・築浅・比較したい家 → 一般媒介」と大きくまとめられている。注記として、不動産会社ごとの販売力や物件の需要によって売れやすさは異なると記載されている。
  • 立地の良い住宅
  • 人気の間取り
  • 築年数の浅い住宅
  • 状態の良い住宅
  • 複数の不動産会社に依頼したい場合

売却したい住宅が総合的に見て需要が高いと判断できる場合、一般媒介契約が適しています。需要の高い住宅であれば、特別な営業活動がなくても、より多くの人の目にふれる方が有利になるためです。

複数の不動産会社を競わせることで、値下げなしの希望条件に近い売却が可能なこともあります。

ただし、一般媒介には営業活動の報告義務がありません。複数の不動産会社と連絡する手間もあるため、依頼する会社は2〜3社程度に絞るのがおすすめです。

無料の一括査定はこちら>>

専任媒介が向いている住宅は?

専任媒介は、立地の悪い住宅・築年数が経過した住宅・需要の低い間取りの住宅に向いています。

専任媒介が向いている住宅の特徴を説明した図解。上部に「専任媒介が向いている住宅は?」という大きなタイトルと、「早く売りたい家や売れにくい家に向いています」という説明文がある。画像全体はオレンジ色を基調とした構成で、中央に「売却したい住宅」と書かれた一戸建て住宅のイラストがあり、その右側に担当不動産会社の男性スタッフと不動産会社の建物のイラストが配置され、住宅と担当不動産会社が両矢印で結ばれている。これは、専任媒介では1社に絞って販売活動を任せることを表している。左側のチェックリストには、専任媒介が向いている住宅や条件として、立地がやや弱い住宅、築年数が古い住宅、需要が低めの住宅、早く売りたい場合、1社に絞って任せたい場合、手間を減らしたい場合、の6項目が並んでいる。右下の説明欄には、専任媒介は1社が集中して販売活動を進めやすく、報告も受けられるため、売れにくい物件や早期売却を目指す場合に向いていると書かれている。下部の大きな帯には、家と時計のアイコンとともに「早く売りたい・売れにくい家 → 専任媒介」と大きくまとめられている。最下部には、不動産会社ごとの販売力や物件の需要によって売れやすさは異なるという注記がある。専任媒介が向いている住宅、専任媒介の特徴、1社に任せるメリットを視覚的に整理した比較・説明画像。
  • 立地の悪い住宅
  • 築年数が経過した住宅
  • 需要の低い間取りの住宅
  • 早く売却したい住宅
  • 手厚いサポートを受けたい場合

一般的に「売れにくい」と感じる住宅は、専任媒介契約が適しています。専任媒介は一般媒介よりも積極的な営業活動が見込めるため、売却しやすい傾向にあります。

また、複数の不動産会社とやり取りする手間を減らしたい人や、手厚いサポートが必要な人にも専任媒介は適しています。

一方で、専任媒介は1社のみに依頼する契約です。不動産会社選びを間違えると売却活動が進みにくくなるため、査定額だけでなく、販売方法や担当者の対応も確認しておきましょう。

媒介契約で売れない原因は何ですか?

媒介契約を結んだ不動産がなかなか売れない場合、媒介契約が適切でない、不動産会社の営業活動に問題がある、売り出し価格が適切でないといった原因が考えられます。

媒介契約で売れない原因を説明した図解。上部に「媒介契約で売れない原因は何ですか?」というタイトルがあり、その下に「媒介契約の種類だけが原因ではなく、価格や不動産会社の販売力、物件の条件などが大きく影響します」と説明されている。中央には「売れない主な原因」として5つの原因が横並びで示されている。1つ目は「価格が相場より高い」で、相場価格3,000万円に対して売出価格3,800万円の住宅例が描かれ、相場からかけ離れた価格は買主の関心を得にくく、内覧や問い合わせが減ると説明している。2つ目は「不動産会社の販売力が弱い」で、担当者が悩んでいる様子と不動産会社の建物が描かれ、広告力・集客力・提案力が不足していると販売活動が広がらず売れにくくなると説明している。3つ目は「販売活動が弱い・消極的」で、物件情報が掲載されたパソコンとスマートフォンが描かれ、広告掲載が少ない、内覧対応が遅いなどの消極的な販売活動は機会損失につながると説明している。4つ目は「物件の魅力や条件に課題がある」で、築年数が古い、間取りが使いにくい、設備が古い、日当たりが悪いといった吹き出し付きの住宅が描かれ、築年数・間取り・設備・立地などの条件が弱いと買主に選ばれにくくなると説明している。5つ目は「売主側の対応に課題がある」で、悩む売主の人物イラストが描かれ、内覧対応が悪い、価格交渉に柔軟でないなど、売主の対応が成約の妨げになることがあると説明している。下部には「売れないときの見直しポイント」として、相場を確認して価格を見直す、販売実績のある不動産会社に相談する、販売活動の内容と頻度を確認する、物件の魅力を高める工夫をする、内覧対応や条件交渉に柔軟に対応する、というチェック項目がある。右下には、原因を見直し適切に改善することが早期売却への近道であり、価格・不動産会社・販売活動・物件の魅力・売主対応を総合的に見直すこと、媒介契約の変更も有効な場合があることが示されている。媒介契約で売れない原因と、売却活動を改善するための見直しポイントをまとめた画像。
売れない原因対処法
媒介契約が適切でない住宅の需要に合った契約に見直す
不動産会社の営業活動に問題がある報告内容や問い合わせ状況を確認する
売り出し価格が適切でない複数社に査定依頼して適正価格を確認する

売却したい住宅に需要があるかどうかは、不動産ポータルサイトや不動産会社で確認できます。マンションの場合は、過去の売却履歴から相場感や需要を探ることも可能です。

専任媒介で問い合わせや交渉が少ない場合、不動産会社の営業活動に問題があるかもしれません。3か月間で何の成果もない場合は、不動産会社を変更する判断基準となります。

また、売り出し価格が適切でない可能性もあります。不動産会社の中には、媒介契約を結ぶために相場よりも高い査定額を出すケースがあります。査定額の高さを鵜呑みにするのではなく、何社か査定依頼し適正価格を理解しましょう。

無料の一括査定はこちら>>

媒介契約に仲介手数料はかかりますか?

媒介契約を結ぶだけでは、原則として仲介手数料は発生しません。仲介手数料は成功報酬型の手数料であるため、売買契約が締結した場合のみ支払う必要があります。

媒介契約に仲介手数料はかかるのかを説明した図解。上部に「媒介契約に仲介手数料はかかりますか?」というタイトルがあり、結論として「媒介契約の締結時にはかかりません。売買契約が成立したときに成功報酬として支払います」と示されている。左側には、媒介契約から売却までの流れと仲介手数料の発生タイミングが4ステップで描かれている。1つ目は「媒介契約の締結」で、不動産会社と売主が契約する場面が描かれ、媒介契約を結んでも仲介手数料はかからないと説明している。2つ目は「販売活動」で、不動産会社が物件の広告、内覧対応、購入希望者の探索などを行うことが示されている。3つ目は「売買契約の成立」で、買主と売主が売買契約を結ぶ場面が描かれている。4つ目は「決済・引き渡し」で、決済と引き渡しが完了した時点で仲介手数料の支払いが発生すると説明している。右側には「仲介手数料の上限額(速算式)」として、売買価格200万円以下の部分は売買価格の5%、200万円超から400万円以下の部分は4%、400万円超の部分は3%が上限であることが表で示されている。例として、売買価格3,000万円の場合は、3,000万円×3%+6万円+消費税で105.6万円(税込)と計算例が掲載されている。下部のポイントまとめでは、媒介契約の締結時には仲介手数料はかからず費用は不要であること、売買契約が成立し決済・引き渡しが完了したときに成功報酬として支払うこと、仲介手数料には法律で定められた上限があることが説明されている。最後に、媒介契約は不動産会社に販売活動を依頼するための契約であり、契約前に手数料やサービス内容を確認して納得して依頼するよう促している。媒介契約、仲介手数料、成功報酬、売買契約成立、仲介手数料の上限額について整理した画像。

媒介契約における手数料として、不動産会社に支払う仲介手数料があげられます。媒介契約を結ぶ際に発生する着手金や前金はありません。

支払額は不動産取引価格により異なり、売買価格が400万円を超える場合は、以下の計算式で算出できます。

仲介手数料=取引価格×3%+6万円+消費税

たとえば、5,000万円の不動産を売却した場合の仲介手数料は、5,000万円×3%+6万円+消費税で171万6,000円です。

一般媒介と専任媒介に関するよくある質問

一般媒介の依頼は何社が目安ですか?

一般媒介の依頼は2〜3社が目安です。一般媒介は自由に複数の不動産会社と契約できるのがメリットですが、数多くの不動産会社と契約すると、やり取りの手間がかかります。

また、他社で成約する可能性があるため、営業担当者のモチベーション低下につながることもあります。

専任媒介から一般媒介に切り替えられますか?

専任媒介から一般媒介への切り替えは可能です。ただし、専任媒介は一般的に3か月の契約期間が設けられているため、契約期間内に解除する場合は契約内容を確認しましょう。

基本的には、契約期間満了のタイミングで一般媒介へ切り替えるのがスムーズです。

専任媒介は売れないって本当ですか?

専任媒介契約のため不動産が売れにくいという因果関係はありません。売却したい不動産の特徴によって、適した媒介契約が異なります。

ただし、専任媒介を依頼できるのは1社のみであるため、売れない場合は営業担当者の販売活動が十分でない可能性もあります。専任媒介で売れない場合には、不動産に適した契約方法であるか、不動産会社選びが適切かを再考してみましょう。

無料の一括査定はこちら>>

まとめ

一般媒介と専任媒介のどちらを選ぶべきかは、売却したい住宅の特徴や売却目的によって異なります。

早く売りたい場合や、立地が悪い住宅・築年数が経過した住宅などを売却したい場合は、専任媒介が向いています。一方で、立地の良い住宅や築年数の浅い住宅など、需要が高い住宅を売却する場合は、一般媒介が向いているケースもあります。

どの媒介契約が早く売れるというものではなく、売却したい不動産に適した売り出し方が重要です。媒介契約の種類だけで判断せず、不動産会社の販売力や査定価格の根拠も比較しましょう。

不動産売却に対応する優良な不動産会社を見つけるには?

ここまで説明してきた不動産売却は、あくまで一例となっています。

正確な売却金額を知るためには、売却前に「売却査定」を受ける必要があります。

そのとき大事なのが、複数社に査定依頼して必ず「比較検討」をするということ!

「調べてみたもののどの会社が本当に信頼できるか分からない…」

「複数社に何回も同じ説明をするのが面倒くさい...。」

そんな方は、簡単に無料で一括査定が可能なサービスがありますので、ぜひご利用ください。

無料の一括査定はこちら>>

一生のうちに不動産売却をする機会はそこまで多いものではありません。

後悔しない、失敗しない売却をするためにも、不動産会社選びは慎重に行いましょう!

無料不動産売却
一括査定をする